ただいま銀座松屋で開催中の『デザイン物産展ニッポン』(主催:日本デザインコミッティー)のお知らせです。
この展覧会は、日本をつくる47都道府県の個性から、5つのデザインピース(物産、デザイン物産、食べ物・飲み物、新物産、地域誌)を抜き出し大きな場に広げてみるという試みです。
WiCANもこの展覧会に「新物産」部門で千葉県代表として参加しており、会場では昨年度の活動報告書WiCAN2007ドキュメントを展示しています。

これは会場の千葉県ブースです。
左上から時計回りに…「WiCAN」(新物産)、「ぐるっと千葉」(地域誌)、「特選丸大豆しょうゆ」(食べ物)、「cascade 8タンブラー」(デザイン物産)、「柄長うちわ」(物産)が千葉県の代表として展示されています。
そして、物産展というだけあり、会場では展示物を観るだけでなく物によっては購入も可能のようです。
また、カフェスペースでは今年度WiCANで開催する「〜ひらがなアート〜チバトリ」のチラシも入手できます。
会期は9月11日まで。ぜひ、足を運んでみてください!
※下記は展覧会の詳細です。
『デザイン物産展ニッポン』
会期:2008年8月27日(水)〜9月1日(月)
時間:10時〜20時(初日は19時・最終日は17時閉場、入場は閉場
の30分前まで)
会場:松屋銀座8F大催場
主催:日本デザインコミッティー
コミッショナー:ナガオカケンメイ
会場構成:隈研吾
http://designcommittee.jp
※以下チラシからの概要抜粋
この展覧会は、わたしたち日本をつくる47の個性から、5つのデザインピースを抜き出して大きな場に広げてみるという試みです。昔からある伝統的工芸をひとつ。そうした流れにデザインを取り入れて新しくしたものがひとつ、と。デザインというフィルターを通じて、47都道府県が自分たちらしさを持っているか、また、ひとつひとつの場所で日本らしさをどう表現しているかを、物産展のスタイルを引用したこの企画展を通じて感じて頂けたらと思います。
この展覧会は、日本をつくる47都道府県の個性から、5つのデザインピース(物産、デザイン物産、食べ物・飲み物、新物産、地域誌)を抜き出し大きな場に広げてみるという試みです。
WiCANもこの展覧会に「新物産」部門で千葉県代表として参加しており、会場では昨年度の活動報告書WiCAN2007ドキュメントを展示しています。

これは会場の千葉県ブースです。
左上から時計回りに…「WiCAN」(新物産)、「ぐるっと千葉」(地域誌)、「特選丸大豆しょうゆ」(食べ物)、「cascade 8タンブラー」(デザイン物産)、「柄長うちわ」(物産)が千葉県の代表として展示されています。
そして、物産展というだけあり、会場では展示物を観るだけでなく物によっては購入も可能のようです。
また、カフェスペースでは今年度WiCANで開催する「〜ひらがなアート〜チバトリ」のチラシも入手できます。
会期は9月11日まで。ぜひ、足を運んでみてください!
※下記は展覧会の詳細です。
『デザイン物産展ニッポン』
会期:2008年8月27日(水)〜9月1日(月)
時間:10時〜20時(初日は19時・最終日は17時閉場、入場は閉場
の30分前まで)
会場:松屋銀座8F大催場
主催:日本デザインコミッティー
コミッショナー:ナガオカケンメイ
会場構成:隈研吾
http://designcommittee.jp
※以下チラシからの概要抜粋
この展覧会は、わたしたち日本をつくる47の個性から、5つのデザインピースを抜き出して大きな場に広げてみるという試みです。昔からある伝統的工芸をひとつ。そうした流れにデザインを取り入れて新しくしたものがひとつ、と。デザインというフィルターを通じて、47都道府県が自分たちらしさを持っているか、また、ひとつひとつの場所で日本らしさをどう表現しているかを、物産展のスタイルを引用したこの企画展を通じて感じて頂けたらと思います。
本日8月21日(木)〜9月7日(日)の期間、千葉パルコ1階下りエスカレータ前のウィンドウディスプレイにて「〜ひらがなアート〜 チバトリ」の告知展示が始まりました!
初・立体化されたチーちゃんとばーくんが良い味出してますね*

記念撮影。4時間に及ぶ展示作業がやっとこ終了です〜。

千葉パルコに是非お立ち寄りください!必見ですぞ
#7CHAiRTALKと順序が逆になってしまいましたが。。。
CHAiRTALK#6を現代美術家の横湯久美さんをゲストに開催しました。
おしゃれでお美しい(かわいらしい?)横湯さんと我らがボス神野真吾先生は芸大時代からのお友達らしく、非常に濃ゆいトークを聞けました。
*写真は近々UPしますね!!
学生時代や留学中の話には、共感しっぱなしでした。
作品についてのお話になると、一変して横湯さんの持つ問題意識とか、練りに練ったそれへのアプローチへのこだわりなど、アーティストとしての『強さ』を感じさせてくれました。
チバトリも楽しみですね****

7月7日日曜日、18:00から 建築家の曽我部昌史さんをゲストにお迎えした、CHAiRTALK#7を開催しました。

この日は千葉大学の学生もたくさん参加してもらい、 いつにもまして、賑やかなCHAiRTALKとなりました。
曽我部さんには計画してから実際に採用されるまでの難しさや、 グループでプロジェクト進めるときの方法など様々なお話をしてもらいました。 また、建築業界の裏話なども聞けて、就職やプロジェクトを進める上で参考になるお話をしていただきました。 僕らもまだまだ学ぶ事がたくさんありそうです。 やっぱり、CHAiRTALKっていい
もんですな〜。

これはみかんぐみの曽我部さんにちなんで作ったみかん入りの牛乳羹。
CHAiRTALKの料理も回を重ねるたびおいしくなってきました。
みなさんもぜひ参加してみてください!
突然ですがこれは一体…?!

パパイヤ〜
ではありません。

新型UFO!
でもないみたいです。

デカイですねー。
1800mmあるそうです。
この物体は一体何なのか!
これを大事そうに抱える彼の正体は!!
真実は8月21日から千葉パルコ1Fにて明らかになる…!!!
(7月28日更新)

パパイヤ〜
ではありません。

新型UFO!
でもないみたいです。

デカイですねー。
1800mmあるそうです。
この物体は一体何なのか!
これを大事そうに抱える彼の正体は!!
真実は8月21日から千葉パルコ1Fにて明らかになる…!!!
(7月28日更新)
6月22日日曜日、18:00から
グラフィックデザイナーの宮部浩司さんをゲストにお迎えした、
CHAiRTALK#5を開催しました。
宮部さんの仕事のスタイルや、それを確立するまでの自身の歴史を
振り返りつつ、千葉大の後輩にデザイン、アートはじめ、あらゆる
“モノづくり”についてのアドバイスをいただきました。
好きなことを仕事にしている宮部さんは本当に楽しそうでした。
そんな社会人になりたいものです。
6月28日に栄町リサーチLab.を開催しました。
栄町楽市バザールでにぎわう中、マッピングパズルをやってくださる観光客の方もいらっしゃいました。
リサーチLab.自体にもたくさん人が来てくださいました!

マッピングパズル(現在の栄町)
青…一般店舗
緑…住宅
赤…エスニック系
ピンク…ソープ
黄…ソープ以外の風俗店
空白は駐車場や空き店舗がほとんどです。。。

京都からの観光客が並べ替えました!

ちょっとピンボケですがスタッフゥー、スタッフゥー
栄町楽市バザールのスタッフをしたWiCANメンバーです。
このパズルを利用して7月13日に発表を行います!
栄町楽市バザールでにぎわう中、マッピングパズルをやってくださる観光客の方もいらっしゃいました。
リサーチLab.自体にもたくさん人が来てくださいました!

マッピングパズル(現在の栄町)
青…一般店舗
緑…住宅
赤…エスニック系
ピンク…ソープ
黄…ソープ以外の風俗店
空白は駐車場や空き店舗がほとんどです。。。

京都からの観光客が並べ替えました!

ちょっとピンボケですがスタッフゥー、スタッフゥー
栄町楽市バザールのスタッフをしたWiCANメンバーです。
このパズルを利用して7月13日に発表を行います!
6月22日18:00〜舞台音楽家・粟津裕介さんを迎えてのトークイベント・CHAiRTALK#4を開催しました。
当日の昼には、粟津さんを講師として、日常にあふれる言葉から作曲をするワークショップも行いました。
CHAiRTALKでは粟津さんのバンドlocolo codeの制作した楽曲を聞いたり、粟津さんが千葉大学生時代に作った映像を見ながら、作品の紹介や自身の音楽観についてなどお話をしました。

トークの様子。
マイクを持って話しているピンクシャツの方が粟津さんです。
YouTubeは音質が下がるが、それが昔のレコードみたいにいい感じに劣化して聞こえるのが面白いという粟津さんの話題が興味深かったです。
音楽に近い人・遠い人、音楽の聴き方、音楽の選び方など、それぞれの生活の中の音楽の違いがよく現れておもしろいトークとなりました。
当日の昼には、粟津さんを講師として、日常にあふれる言葉から作曲をするワークショップも行いました。
CHAiRTALKでは粟津さんのバンドlocolo codeの制作した楽曲を聞いたり、粟津さんが千葉大学生時代に作った映像を見ながら、作品の紹介や自身の音楽観についてなどお話をしました。

トークの様子。
マイクを持って話しているピンクシャツの方が粟津さんです。
YouTubeは音質が下がるが、それが昔のレコードみたいにいい感じに劣化して聞こえるのが面白いという粟津さんの話題が興味深かったです。
音楽に近い人・遠い人、音楽の聴き方、音楽の選び方など、それぞれの生活の中の音楽の違いがよく現れておもしろいトークとなりました。
